地道なソーシャル活用で飛躍 アプリ「LINE」のプロモ戦略 :日本経済新聞
お笑い芸人 豪快伝説 其の十二『千原ジュニア』 2012/05/23(水) 18:33:16 [サーチナ]
ダチョウ倶楽部「リアクション芸人になるまでの軌跡」 | 世界は数字で出来ている
「ノークレジットの仕事はしない」と決めて独立しました ~第1回:ビストロパパ・滝村雅晴さんの場合(後編) 柴田励司の「好きをカタチにする」人聞録:PRESIDENT Online - プレジデント
「あたりまえ」を「ありがとう」と言うのが感謝
「だから、なに?」を「おめでとう」と言うのが賞賛
「もう、ダメだ」を「これからだ」と言うのが希望
「なりたいな」を「なってやる」と言うのが決意
「もういいや」を「まだ待とう」と言うのが忍耐
言葉だけでも認識は変わる
宝くじ?と思う方もいるかもしれない。これについては先日の朝日新聞に出ていたが、ギャンブルの依存症の権威、大阪商業大学の谷岡一郎学長が2000年に調査したところ、宝くじ購入者の多くは社会的弱者であり、「宝くじは社会的弱者の税金だ」だそうです。
宝くじの一等を当てる確率は、ジャンボで1/1000万。この確率の想像がつかない情弱の皆さんが「当たれ」と思って買うわけです。毎年ジャンボ宝くじをサマーと年末に1枚ずつ買うと、500万年に一回は当たります。500万年前はちょうど猿人が現れて直立歩行を始めた頃ですぜ。年金暮らしのお年寄りの中には毎回何万円も買われる人が多いとか。しかしたとえ3万円分×夏冬買っても、500万年が2万5000年に一回になるだけです。2万5000年前は氷河期でした。
氷河期から現在までジャンボがでる度に夏冬3万円ずつ使ってやっと一回当たる確率なんですよ。つまり普通に考えたら「当たる」と想像するだけでも頭がおかしい。一年で6万円使うならそれで真面目に商売始めて億万長者になる確率の方がよほど高いくらいだ(計算は不能だけどね)。
ついでにいうと携帯カードゲームがあれほど儲かるのだって、確率計算ができない人たちがたくさんいるからだ。数学というより算数の世界。小学校の時にちゃんと勉強していれば無駄金使わずに済みます。
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2012-02-27
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